03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
(05/17)
(05/15)
(03/28)
(02/14)
(02/12)
赤信号、みんなで渡れば怖くない。
という言葉、あれは漫才コンビ・ツービートのビートたけしの名言らしいです。
ところでこの言葉、「みんなで渡る」のだから、歩行者のはなしですよね。
台湾では、誰が運転する車に乗っていても、進行方向が赤信号なのに右折はします。
台湾は日本と反対で右側通行なので、右折をしても道路を渡ることはありません。
日本では、白地に青矢印の標識がある場合は、信号にかかわらず左折可ですよね。
交通法規は国によって異なるから、日本のように標識如何にかかわらず、台湾ではどこでも右折が可能だったとしても、なんら不思議ではないのですが。
先日、久しぶりに台南へ来て、友人の運転する車に乗っていたときのこと、その友人は右ウィンカーを出したので、目の前の信号は赤だったのですが、そのまま行くのかな?と思いきや、なんと停止線で停車。
なぜ行かないのかと聞いたところ
「だって、目の前が警察署だから…」
ええ、そういうこと?
という言葉、あれは漫才コンビ・ツービートのビートたけしの名言らしいです。
ところでこの言葉、「みんなで渡る」のだから、歩行者のはなしですよね。
台湾では、誰が運転する車に乗っていても、進行方向が赤信号なのに右折はします。
台湾は日本と反対で右側通行なので、右折をしても道路を渡ることはありません。
日本では、白地に青矢印の標識がある場合は、信号にかかわらず左折可ですよね。
交通法規は国によって異なるから、日本のように標識如何にかかわらず、台湾ではどこでも右折が可能だったとしても、なんら不思議ではないのですが。
先日、久しぶりに台南へ来て、友人の運転する車に乗っていたときのこと、その友人は右ウィンカーを出したので、目の前の信号は赤だったのですが、そのまま行くのかな?と思いきや、なんと停止線で停車。
なぜ行かないのかと聞いたところ
「だって、目の前が警察署だから…」
ええ、そういうこと?
PR


この記事にコメントする