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(02/12)
今回はピルスナー、スタウト、W-IPAの3種3本を購入しました。
どれも美味しく、特にスタウトはお気に入りなのですが、今回の目玉は、初めて購入したW-IPAです。
IPAと聞くと、仕事柄どうしても有機溶剤のイソプロピルアルコールを思い浮かべるのですが、もちろんこの場合のIPAは別物で、インディア・ペール・エール(India Pale Ale)の頭文字から来ているとのこと。
IPAを調べたところ、英国から印度へむかう途中、赤道直下を長期間航海しても劣化しないように、ホップを効かせてアルコール分を上げたビールのようです。
因みにペール・エール(Pale Ale)は、イギリス発祥のエールビール(上面発酵ビール)で、日本では、アサヒビールがライセンスを持っているBass Pale Aleがよく流通しています。
初のW-IPA(Alc.9%)、結構しっかりしていてコクがあって美味しい…と思っていたら、後味がとてもにがいです。
尾を引くにがさ。
妻は「のどの奥に何かがいる~」とわけのわからないことを叫んでいました…。
ともかくにがく、そして美味しいです。
また買います。
しかし今回は、改めてスタウトの美味しさに気付かされました。
IPAと聞くと、仕事柄どうしても有機溶剤のイソプロピルアルコールを思い浮かべるのですが、もちろんこの場合のIPAは別物で、インディア・ペール・エール(India Pale Ale)の頭文字から来ているとのこと。
IPAを調べたところ、英国から印度へむかう途中、赤道直下を長期間航海しても劣化しないように、ホップを効かせてアルコール分を上げたビールのようです。
因みにペール・エール(Pale Ale)は、イギリス発祥のエールビール(上面発酵ビール)で、日本では、アサヒビールがライセンスを持っているBass Pale Aleがよく流通しています。
初のW-IPA(Alc.9%)、結構しっかりしていてコクがあって美味しい…と思っていたら、後味がとてもにがいです。
尾を引くにがさ。
妻は「のどの奥に何かがいる~」とわけのわからないことを叫んでいました…。
ともかくにがく、そして美味しいです。
また買います。
しかし今回は、改めてスタウトの美味しさに気付かされました。
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