03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
(05/17)
(05/15)
(03/28)
(02/14)
(02/12)
先日、ネタブログを傍観していたところ、思いもよらないものが売られていることを知り、記事やその商品のサイトを熟読していたのですが、そうこうしているうちに、矢も楯も堪らなくなり購入しました。
それが、『GIZMON ウルトラフィッシュアイレンズ2』というiPhoneに"装着する"魚眼レンズです。
取り付けですが、
それが、『GIZMON ウルトラフィッシュアイレンズ2』というiPhoneに"装着する"魚眼レンズです。
- iPhoneに両面テープ付の樹脂製アタッチメントを貼り付けます。この取り付けが命です。これの芯が狂うとどうしようもなくなるので、ここだけはかなり慎重に(ピンセットなどを用意しておいたほうがいいかもしれません)、貼り付けには何分かけてもいいです。
- 上で貼り付けたアタッチメントに金属のリングが付いており、レンズ側にはマグネットがついていますので、レンズを使用する際には、簡単にくっつきます。
このレンズは画角が180度あり、撮影すると強烈な個性を持った絵になります。
画角180度の難点は、うかうかしていると自分の手が写りこんでしまうことですね。
また、一番の難点?は、四隅が影になってしまう(ケラレ)ことですが、iPhoneでそこまで真剣に撮影する人はいないでしょうし、値段が値段なので、これはいたしかたないと思います(特徴ということで…)。
さて、僭越ではございますが、撮影例を載せます。
これは、左が元々の絵です。
ミラーレスカメラを持っているので、本当はそちらで欲しいところなのですが、なにぶんレンズが高いもんで、1/10の値段で購入できるなら安いものですよ。
トイカメラと思って使えば、十分用途を満たしているとおもいます。
因みにこれは、サイズが合えばiPhone以外にも使用できるみたいですね。
画角180度の難点は、うかうかしていると自分の手が写りこんでしまうことですね。
また、一番の難点?は、四隅が影になってしまう(ケラレ)ことですが、iPhoneでそこまで真剣に撮影する人はいないでしょうし、値段が値段なので、これはいたしかたないと思います(特徴ということで…)。
さて、僭越ではございますが、撮影例を載せます。
これは、左が元々の絵です。
右は、大部分を白黒化し、看板とタクシーだけを元の色にしています。
夜なので、わかりにくいですが…。
夜ばかりではあれなので… やはり魚眼は面白い絵が撮れますね。ミラーレスカメラを持っているので、本当はそちらで欲しいところなのですが、なにぶんレンズが高いもんで、1/10の値段で購入できるなら安いものですよ。
トイカメラと思って使えば、十分用途を満たしているとおもいます。
因みにこれは、サイズが合えばiPhone以外にも使用できるみたいですね。
PR


この記事にコメントする